こんにちは!
Rayです
今日は都内の幼児通園施設にて二回目のワークショップを行ないました
今日は年中クラスの男の子9人と前回同様リトミック、ビニールロールに思い思いの線を描く「つながる・かさなる一本の線」と横断幕制作を行ないました
今回の子供達は比較的おとなしい子が多かったのですが、筆を持ってビニールの前に立ったら元気爆発!
手形も元気に制作してくれました。
今回思ったことは、同じ障害を抱えていてもその症状は様々。個性と全く同じです。
マニュアルではなく、1対1で向き合うことが本当に大事なんだと痛感しました。
また訪問ワークショップを数回重ねて来ましたが、今回で次の段階が見えたような気がします。
施設の職員さんにお手伝い頂き、円滑にワークショップを行なうだけではなく、次の段階では私達でしか行なえないワークショップを行なうこと。Ubdobeでしか行なうことが出来ないワークショップの追求が始まりました!
子供達同様、私達もワークショップを重ねるごとに成長してきてるんだなあと思います。
イベントまで残り三ヶ月。
参加してくれた子供達の思いを届けられるよう、私達も日々精進です
Ray
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